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2007/10/03

コメント

小学5年の時にイジメにあいました。
殴る蹴るはありませんでしたが無視され仲間外れになりました。
なぜ自分がイジメに会うのか分かりませんでした。
学校に行きたくなかったのですが母親が学校に行くように言うので休まず行きました。
毎日、どうして自分がイジメられるのか考えていました。
ある日、自分も相手にやな思いをさせていた部分があったと思いました。
それからは自分の悪いところを直すよう意識しました。
気付いたらイジメはなくなっていました。
しかしイジメは絶対にいけないし、イジメる側が100%悪いと思います。
お互いを思いやれる事が大事だと思います。
その事を教える教育はとても重要で責任があります。
未来のある子供達の為にも自分も日々責任ある行動を心掛けて行かなくてはいけないと思いました。

こづさんコメントありがとうございます。全く同感です。子どもにとってよくない情報、環境が多すぎます。大人が、親が、先生が将来ある子どもを守り、教えていかなければいけないと思います。それが教育です。

寺田さんコメントありがとうございます。教育の目的は相手を成長させ、幸せになってもらうことだと思います。どんな場面であっても暴力は良くないと思います。指導者はもっと知恵を働かせて欲しい。

坂さんコメントありがとうございます。教育の仕事に従事して27年がたちました。当初は「知識」を教えることだけで精一杯であり、その重要性まで理解できませんでした。今は、子どもたちに、自分の経験を通して、「生き方」を伝えたいと思います。

ピンポンさんコメントありがとうございます。教育は人を育てる偉大な事業であると思う。よって、そこに「思いやり」がなければ教育は成立しないと思います。思いやりの心を忘れないで頑張っていきましょう。

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