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2007/09/01

コメント

無冠の友さんコメントありがとうございます。大原時代、挨拶運動をやっていた。朝、校舎の入り口に教員が立って、生徒の目を見て挨拶する。初めの頃は顔を見て挨拶する(出来る)生徒は半分もいない。しかし1週間も経つと教員の顔を見ないで挨拶する生徒は殆どいなくなる。生徒に対してならこういう努力も出来るが、相手が大人だといい気分じゃないですよね。人に嫌な思いをさせない努力も必要だと思います。

「知っている人」「知らない人」に限らず、こちらが気持ちよく朝の挨拶をしても、知らん顔をする年配が増えているように思います。返事が返ってこないと、きこえなかったのかな?と翌日も声をかけますが、やはり知らん顔。。拍子抜けするというか「がっかり。。」してしまいます。
 出社の際も「おはようございます!」と挨拶をしても、顔すら見ずに返事をなんとなくするのではなく、「きょうは元気かな?」と一瞬、仕事の手をとめて目をあわす事も日々大切だと私はおもいます。

マツヤさんコメントありがとうございます。私も同じような経験をしたことがあります。寂しいような、ちょっと恥ずかしいような気分になりました。たとえ相手が応じてくれなくても、それは相手の問題ですよね。いつも明るい笑顔で気持ちのよいコミュニケーションを心掛けたいと思います。

飲食店に行き、帰り際に「ごちそうさまでした!」と言っても返事が無い場合があります。
その時は、「恥ずかしい」、「言わなければ良かった」、「二度とな!」といった心境になります。
今度、帰り際に黙って帰ったら返事が無かった時よりも何かやな気分で「俺はこれで良いのか!?」と思いました。
どうであれこれからは自分から積極的に声をかけていった方が良いな
と思いました。

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